ステンダースの保湿石けんのどこがイイの?

ステンダースの石鹸はなんていっても保湿力っ♪って感じですかね。肌の水分が足りなくなると(潤いがなくなると)「肌荒れもしやすくなるらしいんですよ。。」佐伯チズさんの本で知りました。ステンダースの本社がラトビアにあるそうで、先日(今日は2008年3月28日デス。)TVでも紹介されていたステンダースの石鹸はラトビアで作られているそうです。ラトビア、、という国の冬はとても寒くって、氷点下20℃にもなるそうです。それに加えて乾燥する土地柄で、(日本の冬も乾燥しますけど。)その寒さと乾燥の土地を活かした石鹸作りがされているそうです。苛性ソーダを使って手作り石鹸を作っている人なら、『乾燥』は石鹸つくりには大事なプロセスって事を知っていると思います。けれど、北極では≪マイナス30℃からマイナス40℃くらい≫で、南極大陸の中心部あたりの≪マイナス60℃以下も低い気温≫を考えても、ラトビアの冬はもの凄く寒いのが分かります。そこで生まれた石鹸なので『保湿の力』はピカイチです。

石鹸作りには秘伝の製法が使われています。

もの凄く寒くて乾燥した季節から肌のダメージを守る製法で作られたステンダースの石鹸なんですが、このステンダースが作っているスキンケア製品(自然派石鹸・バスボール・バスミルク・バスソルト・サウナハニーetc)等にも、石鹸つくりで大切にされている『保湿力』を取り入れて作られているんだそうです。つまり、、どれもが保湿系のコスメって事なんです。これから暑い夏〜が来ますが、その度に≪合成成分の入らないステンダースの石鹸≫を使った方が、絶対、肌には優しいですよ。最近見るCMでも≪お風呂から上がったときが一番、肌が乾燥するタイミングだよ。≫・・・という事を言っているんですけど、、、なんか、、やっと「安く作って(利益を上げるためだけに)たくさん売る時代」から、必要で生まれた製品作り、、、という『少し前の時代』に戻ったような感じがします。ステンダースの石鹸の場合は≪香料ヒトツ≫をとっても、≪ハーブ≫や≪フルーツ≫などの≪天然の素材を利用している香り≫を使っているそうで、アロマ効果もありそうです。

どうすれば保湿石鹸を手に入れられる?

ステンダースの石鹸はラトビア生まれでラトビアに本社があるそうです。日本には≪ステンダース・ジャパン≫(ステンダース日本総代理店)があります。ステンダースの石鹸を扱う専門店です。海外70店舗以上の展開をしているそうで、≪世界的に自然派の人気が高い≫のが分かります。ラトビアで≪手作り≫で作られているので≪石鹸の形が微妙に違う≫のが、手作りの証拠、、なんだと分かります。場所は・・・「〒540-0026」大阪府大阪市中央区内本町2-3-1にあります。扱っているコスメ・アイテムは≪バス・アイテム(お風呂コスメ)≫が多く、バスボール バスミルク バスソルト マッサージバター ソルトスクラブ サウナハニー ボディヨーグルト リキッドソープ などなど、、があり、≪ハーブやアロマ、蜂蜜などを使って≫作られています。マッサージバターは本当に人気が高く、売り切れが多いです。店舗で手にいいれるほかにも、『ネットショップ(http://www.stenders.jp/online/)』で手に入れることもできます。・・・・が香り、、や色を確かめたい、、時には、やはり、店舗へ足を運ぶのがいいかもしれません。

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